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2006年2月28日 (火)

仙人蔵の仕込み

仙人蔵の仕込み

酒造体験セミナーの2日目は、『仙人蔵』の仕込みから。


『仙人蔵』は、仕込みも管理も搾りも、全て人の手で直接行う昔ながらの酒造りをするために、昨年、作られた蔵である。

朝、6時過ぎから、お米を蒸し釜に、入れる作業と、蒸し上がったお米を醗酵タンクまで運ぶ作業を私たちも、させていただいた。


朝食は、工場の食堂で、杜氏さん、他のスタッフの方たちと、ご一緒させてもらう。


話しの続きは、また、明日。

2006年2月27日 (月)

セミナー一日目

セミナー一日目

セミナー一日目

セミナー一日目

高清水酒造体験セミナー、一日目のメインイベントは、出来たての新しい蔵『仙人蔵』の見学と試飲。


3種類の醪(もろみ)のテイスティングをさせて頂いた。


秋田酒こまち55%、という醪は、なまら、ウマかった。


うぃ〜、酔っ払っちまったい!

2006年2月26日 (日)

初秋田!

初秋田!

初秋田!

秋田酒造見学セミナーに、参加で、初秋田である。


雪も積もっているが、思ったよりは、暖かい。


『酒つま』の瀬尾さんと、市内観光及び地元食材購入後、『アクラ』という、地ビール屋さんで、さっそく一杯。


なまら、うまかった。


もう、いい感じで、これから夕食に、突入だあぁぁっ!

2006年2月25日 (土)

私と同い歳の・・・

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Gibson ES-125 である。(1962年製)

ヘッドの裏に、折れて、修復した跡があるが、これは、まぁ、持ち主に、似ているのかもしれない。
(私は、顔。髭で、隠している。)

一昨日、『Vintage Guitars』で、バッチリ調整していただいて、戻って来た。

弦は、『Vintage Guitars』の高野さん、お勧めの『Boomers 11-50』を張ってある。

あとは、上手に弾ける様になれば、完璧なのだが、これが、最も難しい。

60歳くらいまでには、何とか、かみさんの唄の伴奏をさせてもらえる様に、なりたいものである。


2006年2月24日 (金)

フォト・セッション

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写真を撮るのが、好きなお客様にお願いして、店内の写真を何枚か撮っていただいた。

私も、写真は、撮るのも、見るのも好きなので、こういう時間は、非常に楽しい。
(撮られるのは、苦手である。)

私の知らない、お客様の一面を見せて頂いた、楽しいひとときであった。


2006年2月23日 (木)

恒例の・・・

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一年に一度だけ、それも、かみさんが買って来た物を読ませてもらう、という唯一の雑誌『Hanako』の吉祥寺特集が、発行されたようである。

こんな、旗まで、作っちゃうのだから、今回は、『PARCO』も、たくさん協賛しているのかもしれない。

しかし、雑誌の宣伝のために、通り一面に、広告の旗を作っちゃうのだから、大したものである。

いまさらながら、すんごい街に住んで、店をやっているのだなぁ、と、妙に感慨深く、パイプを吹かすのであった。


ふ〜、しがらみますな・・・。

2006年2月22日 (水)

しがらみ・ないと(2連発!!!)

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はじめて会った時から、「この娘、良い接客するなぁ〜!」と、思わせてくれた子が、遊びに来てくれた。(ご同業。♀)

「Royal Lochnager ありますか?」
「ろ、ろいやるろっほながー?そんな、良い酒、うちに無いよ〜・・・。あ、あったわ。」
と、バック・バーに置いてあるのを見つけて(自分の店なのに・・・。)、サーブ。

エライ、美味しそうに、呑んでおる。

その後、「The Royal Household」「George T. Stagg」もう一回、「Lochnager」と、まぁ、凄い呑みっぷりである。

「貴女、若いのに、こんなに良い酒、ばっかり呑んで、どうすんの!」
「私、(6、7年前の)二十歳くらいの時に、『King』に、いろんなお店に、連れて行ってもらったんですぅ!!!」
「ひぃえぇぇぇ・・・・。」
「ずいぶん、可愛がってもらったんですよ!
(くれぐれも誤解の無い様に!!!)
 お元気に、されているのかしら?」

Coo〜っ、しがらみまくりぃ〜っ!!!!

2006年2月21日 (火)

しがらみ・ないと

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「Woody って、外観が、作りにくいんですよね。」
Drums の杉原さんが、『響・17年』を呑みながら、こうつぶやいた。
『Talking Drum』参照。

「う〜ん、外観かぁ・・・。」という処で、閃いた、一枚の写真。
数年前に、1K さんという、お客様が、撮って下さったものである。

強力に、しがらんだ写真である。

私も、『響』をお相伴させて、いただいて、いい感じ。


く〜、しがらむぜぃ。


2006年2月20日 (月)

蔦蔵

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メルシャンのシングルモルト・ウイスキー。

20歳近く歳下の朋友、樋浦竹彦氏も、ブレンダーの一人として、関わっている。

樽売りした、一連のシングル・カスク(武蔵屋、信濃屋、等。)は、別にして、メルシャン・ブランドとして、私は、初めて美味しいと、思った、非常にお勧めの逸品。(秋冬の方。春夏は、未だ飲んでいない。)

是非、ストレートで !!!


2006年2月19日 (日)

I am ・・・

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empty・・・.


2006年2月18日 (土)

三種の神器

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アナログ盤の『Deep Purple Live in Japan』を聴きつつ、『蔦蔵』を呑みながら、「男の三種の神器は、『好い音楽と好い酒と好い女』だね・・・。」と、おっしゃった男性客が、いた。

「なかなか、上手い事を云うもんだ!」と、思った。


ただし、最後のひとつは、私にも、そのお客様にも、カミさん以外には、縁は、無さそうであるが・・・。

(『蔦蔵』の話は、また明日。)

2006年2月17日 (金)

danchu 3月号に・・・

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『酒とつまみ』の、大竹 聡 編集長が、「カップ焼酎」のページで、取材されて、記事を書かれております。

ぜんぜん、飾らず、いつも通りの大竹さんが、いい顔で、写っております。

是非、買って読みましょう!!!

(ちなみに、表紙右下の写真が、大竹さんです。)

2006年2月16日 (木)

キングコング HG も・・・

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愛飲する、本物の男(HG でわない。)のウイスキーは、Ardbeg 10 Years です。

皆さん、是非、ストレートか、お水を少しだけ足した、水割りで、飲みましょう。


私は、今日は、当方で、Photo Session が、あり、『響』をたくさん飲みました。

本物の男は、やっぱり『響』だぁ〜!!!
『Suntory』バンザ〜イっ!!!


本日のブログは、ベロベロに酔っぱらって書いているので、内容には、一切責任を持てません。
私は、『サントリーの犬』だぁぁっ!!!
文句あっかぁっ!!!

(『Ardbeg』の正規輸入代理店は、『サントリー』でわ無いです。)


(写真は、キングコング HG 、キングコング HG の産みの親、Drummer の杉原さん、私。)

P.S. 写真をDrum の杉原さんのブログ『Talking Drum』から、お借りしました。
  『Talking Drum』
   

2006年2月15日 (水)

バレンタイン酢豚

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ということで、一日遅れの、かみさんからのバレンタインデーの贈り物は、チョコレートではなく、『特製酢豚』。

でっかい豚肉が、ゴロゴロに、筍、ピーマン、玉葱、人参。
『餡』が、秘法で、これが、スーパー旨く、そのへんのお料理屋さんに、負けず劣らずの逸品であった。

ごちそうさまでした。

(写真は、食べ尽くされて、残ったものを小さい器に、移し替えたもの。できあがりは、この20倍くらいの量であった。)

2006年2月14日 (火)

吉祥寺にわか雨

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もう何年も前に、『Web Master』というカクテルを、『George's Bar』の佐伯さんに、作ってもらった、Web 関係のエキスパートの女性から、「がっつり甘い(彼女は、がっつりとは、云わなかったが。)デザート・カクテルを・・・。」という、リクエストで、お作りした、カクテルの名前。

ダークラム、モーツァルト、カシス、メイプルシロップ、生クリーム、牛乳、以上をシェークして、ロックスタイルで、サーブ。

これだけ、いろんな物を入れれば、何か、形には、なるであろう、という、あまり自慢できない物である。

「美味しい!!!」と、云ってくださり、「名前は?」と、訊かれ、「え〜っとぉ・・・。」と、外を見ると、雨が降っていたので、適当に答えた(ようである)・・・。

次に、その女性に、御来店頂いた際、「吉祥寺にわか雨を」と、オーダーされ、「何でしたっけ、それ?」と訊ねて、エライ怒られた。


バレンタイン・デーの今日、昨晩、お客様から戴いたチョコレートをつまんで、思い出した話である。


2006年2月13日 (月)

頑張れ、プチパンチ!!!

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先日、King に負けず劣らずの、バーホッパー、プチパンチ氏が御来店。

『プチパンチ』とは、彼の好きな葉巻きの銘柄である。

さて、その彼、鞄からパイプを取り出した。

「オ〜、パイプかい?」
「いやぁ、難しいですね!」

葉巻きをカットして、吸うのは、慣れた手つきで、綺麗にキメるが、パイプを扱うのは、見ていて、まだ、たどたどしい。

「お〜い、そんなに、スパスパすっちゃあ、ダメだぁぁっ!!!」
焦げたラタキアの香りが、ひろがった。

とは、云うものの私なんか、「Le Parrain」の本多氏が、パイプを吸っていると云うのを聴いて、くやしいから、始めただけなのである。

頑張れ、プチパンチ!!!

私にだって、何となく吸える様に、なったんだから、君にだって、すぐ、葉巻きを吸う如く、カッコ良く吸える様になる!!!


く〜、しがらむぜぃ!!!


2006年2月12日 (日)

昼間は・・・

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あれだけ、たくさん人がいるのに、

誰もいないと、さみしいものである。

2006年2月11日 (土)

神戸の残り香

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切り絵の『成田一徹』先生の個展が、開催されております。

『アート』です。

感性を磨くために、是非とも、見に行きましょう!!!


2006年2月10日 (金)

秋葉原の・・・

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或るメイド・バーなる処では、メイドさんが、キューティー・ハニーの格好をしているのだそうだ。
(ハニーさんは、昼間は、メイドさんをされてるの?)

そこのバーのオリジナル・カクテルに、『ハニー・フラッシュ』という、名前のものが、ある、とのこと。

是非、飲んでみたいもので、ある・・・。

次回の当方のオリジナル・カクテルも、『ハニー・フラッシュ』に、しようかしら・・・。

2006年2月 9日 (木)

しがらみ・ないと

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Rum が好きな彼女と、Calvados が好きな彼氏。(二人とも、二十代。)

スコッチのスーパーハイボールを飲んで、とっても、美味しいと、云ってくれた。

『Sons Of Sons』の CD を聴いて、ゴキゲンで、お帰りになられた。


く〜、しがらむぜぃ!!!

2006年2月 8日 (水)

脱力感(トイレの後でわ無い)

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一昨日のライブが、あんまり凄すぎて、昨日から反動が、出てしまい、『無気力』、この上無い。

高野さんのブログに、「声が、お相撲さんか、プロレスラーの様に、なってしまった!」と、書いてあったが、それは、そうだろうと、思う。
どのくらい、ウルサイか、外に出て、聴いてみると、高野さんのギターと唄が、ベースとドラムの上を覆っていた感じなので、声も、潰れてしまうだろうと、心配に思う。

今朝は、かみさんが、ステーキを焼いてくれたが、非常に美味しかったのにもかかわらず、食べても、まったく元気が出ない。

早く、立ち直りたいものである。

(写真は、キングコングHG と、うっでぃ君に載って、闘う私。
 なお、キングコングHG が、持っているのは、ごまのトッピングされた、スティック・アイスでわ無い。
 また、私の右隣に、あるのは、たんこぶのできた、お供えのお饅頭でも、無い。
 詳しくは、『Talking Drum』を参照されたし。)

2006年2月 7日 (火)

フルーツケーキ

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いつも仲睦まじい、私と同い歳のご常連のご夫婦の奥様が、毎年、年末か、年明けに、お酒をたっぷり使った、フルーツケーキを焼いて、プレゼントしてくださる。

お酒は、飲めないが、甘い物なら、バリバリの私には(バリバリやでっ!)、とっても嬉しいプレゼントなのであるが、いつも、戴いてばかりでは、恐縮してしまうので、昨年は、私から、使うお酒を提供させてもらった。

皮の袋に入った、丸っこい Rum である。(何て、云ったっけ?)

お仕事の都合上、毎年年末が、一年で、最もお忙しそうなのにも、かかわらず、今年も、焼いてきてくださった。

日が経つに従って、どんどん美味しくなる、正統派(?)フルーツケーキである。


2006年2月 6日 (月)

ライブご来場、感謝!!!

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昨晩は、お寒い処、『Sons Of Sons』ライブに。ご来場頂きまして、誠にありがとうございました。

一段と、Power Up した、Sons に、レモンハートの伊藤 学氏のカクテルも、炸裂し、すさまじいライブでした。
(特に、ドラムの杉原さんの、立ち叩き、ドラム椅子に立ち叩き、ハイハットをスタンドごと左手に持ち叩き、と、観た事の無い技が、炸裂し、荒れ狂っているのが、凄まじかったです。)

素晴らしい音楽と美味しいお酒で、とても、お楽しみ頂けたことと、存じます。

アンコールで、スーバー・ブローしまくってくれた、ハープの鈴木 保氏にも、本当に感謝いたしております。

スタッフの方々、お疲れ様でした。

そして、ご来場頂いたお客様に、もう一度、感謝いたします。


(写真は、右より、高野 順氏、杉原 正也氏、高橋 淳一氏)


2006年2月 5日 (日)

最近、(当方で)流行りの・・・

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この組み合わせを観て、ピン!と来た方は、Bar 通、カクテル好きの方であろう。

Bar Radio の尾崎浩司さんのオリジナル・カクテル『Francis Albert』に、使うお酒である。
私は、或る種、Martini よりも、すごいカクテルだと、思っている。

Turkey と Tanqueray だけ。

水割り、ハイボール、オン・ザ・ロック、と、同じ位、難しい。
(美味しい、オン・ザ・ロックというものが、私は有る、と、思っている。)

始めて、このレシピを見た時、味が、あまり、想像できなかった。
強いだけの、カクテルにしか、思えなかったのである。

しかし、さすが、尾崎さんである。
2種類のお酒だけで、見事に、キメてしまった。

あまりに、強く個性的なカクテルなので、カクテルが飲む人を選ぶという、感じである。

年に、一度、作るか作らないカクテルで、あったが、此処の処、作る機会が多い。

昨晩、歯科医のセンセイが、「このカクテルは、Bar で、飲む物だと思う。だって、家で、作っても、絶対こういう味に、ならないと、思うから。」と、おっしゃられていたが、私も、多分、そうだと、思う。

バーテンダーの感性と技術力が、もろに味に表現されるカクテルの一つであろう。


2006年2月 4日 (土)

消臭剤

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生理現象ネタ、もう一発・・・。


或る夜、私の仲間の店での事。

私の大好きな、そのマスターのお店は、いい感じで、賑わっていた。
そんな時なのに、彼のお腹が、少々痛くなってきてしまった。

「し、しまったぁぁっ!!!」
しかし、なかなか、オーダーが、切れない。
彼のお店に、集まってくるお客様は、皆さん、彼の作る美味しいカクテルを飲みたいのである。

「も、もう、アカン・・・。」
と、云う事で、ちょっと、トイレへ・・・。

賑わって、お酒もたくさん出ている状態なので、皆さん、トイレが近くなる。
彼が、トイレに、入っていても、引っきりなしに、ノックの音が、響く。

彼の、お腹が、ピークになり、ノックの音も、無視して、脱力感に、浸るまで、数分。

これで、バッチリ、と云う事で、消臭剤を手に取り、いざスプレー、と、思ったら・・・。
「プシュ・・・。」と、しか、云わない。

あわてて、予備の物を捜すも、たまたま、買い置きしていなかった。
自分で、「腐ったドブの臭い。」だと、わかるくらい、充満しきっている。
ポケットの中にも、煙草は、入っていない。

「ど、どうしよう・・・!!!」
ノックの音は、引っきり無しに、響く。

ここは、腹をくくって、涼しい顔をして、ドアを開けると、綺麗な女性客が、立っていた。
「すみません、掃除をしていたもので・・・さあ、どうぞ!!!」

女性と入れ替わりに、トイレを出ると、中から、「うっ・・・。」と、いう、悲鳴にも、似た、うめき声が、聞こえた。
「しまったぁぁっ!!!」と、思っても、時、既に遅し。
気を取り直して、カウンターに、戻る・・・。


「マスター、Side Car のオーダーが、入ってます。」
後輩に、云われたのは、今、トイレの中の女性の分である。

「しまったぁぁっ!!!」
間の悪い事というのは、続くものである。

女性が、トイレから出てくるのを見計らって、Side Car を作り、女性の元へ、グラスを運んだ。
「サイド・カーで、ございます・・・。」

女性は、うつむいて下を見たまま、肩だけ、小刻みに、震えていた。


「しまったぁぁっ!!! 今まで、知的でカッコイイ、バーテンダーだと、思われるべく、俺が培ってきたものがぁぁっ・・・。」
音を発てて、ガラガラ崩れて行くのが、彼の中で、聴こえた・・・。


翌日、後輩に、消臭剤を3本、買いに行かせたのだそうだ。


私は、彼の事を非常に、同情する。

だって、人間なんだもの・・・。
しょうが、ないんだよぉぉぉっ!!!

(私も、彼から、その話を聴いた翌日、消臭剤の予備をとりあえず、一本、買っておいた・・・。)

2006年2月 3日 (金)

非常に衝撃的な・・・

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(私のブログ内の写真は、クリックすると、全て、大きく表示されます。)

広告のコピー文が、昨日の私のブログのすぐ下に、表示されており、思わず、しばらく、眺めてしまった。

『一気に悩みを解決する やっとあなたの自由が取り戻せる』と、記してある。

「これで、一時間に、百回、blow しても、大丈夫!」
「これさえ、あれば、彼女(彼氏)と一緒の時も、大丈夫!」
「これで、どこでも、思いっきり、できる!(消音機能も、付いているのだろうか?)」
とか、そういう、類いの物なのだろうか?

内臓に、障害のある方とか、いろいろな事情の方も、いらっしゃると、思うので、決してバカに、している訳では、無いのだが、あまりにも、衝撃的なコピーで、思わず書いてしまった。

2006年2月 2日 (木)

残り一席と、なりました!

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と、いうことで、2/5(日)の『Sons Of Sons』のライブのお席、残り一席となってしまいました。

また、当日、『Sons Of Sons』に対抗するスペシャルゲストとして、『Bar レモンハート』のチーフ・バーテンダーの『伊藤 学 氏』が、カウンターに、入りまして、皆様に、お飲物をお作りすることが、決まりました。

素晴らしい音楽と、美味しいお酒で、当日、お待ちいたしております。

それでは、最後の一席の、ご予約、お待ちいたしております。

(写真は、Bar Woody にて、くつろぐ、『Sons Of Sons』のメンバー。
 手前から、リーダーの高野さん、Drum の杉原さん、Bass の高橋さん。
 なお、真ん中下の白い物体は、しゃもじの付いた電気炊飯ジャーでわ、無い。)

P.S. 写真をDrum の杉原さんのブログ『Talking Drum』から、お借りしました。
  『Talking Drum』
   

2006年2月 1日 (水)

Blues Brothers

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の、ビデオ・クリップをいくつか、入手した。

短いものばかりであるが、やっぱり、凄い!!!

未公開のライブ映像が、絶対何処かに、眠っているのか、出し惜しみをされているはずで、なんとか発売して、いただきたいものである。

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